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それなりに成果を出すための思考。

さて、昨日でやっと、取り組んでいくことが決まりましたね。

①ホロスコープを読めるようになる
②英語を理解でき、話せるようになる

この2点に焦点を絞り、実践していくのですが、ただ闇雲に突き進むのでは、あらぬ方向に向かうことがあるかと思います。
何も考えずに漂っていたら、この始末です。
そうならない為に、何か、道しるべ的なものが、迷子の私には必要です。

では、道しるべとは何なのか?

それは、ひとつは本です。
その道に詳しい人が書いた本を読むことで、なんとなく内容は理解できます。
しかし、それを実践レベルで使うことができるでしょうか?
もちろん、頭が良くて要領をつかむのがうまい人はできるでしょう。

迷子のわたしは?

答えはノーです。
何故なら、今まで本は結構読んできたからです。
でも、内容はすぐに忘れるような読み方だったし、今まで読んだ本がすべて自分の実になっているか、と問われると甚だ疑問だからです。
なんだ、そんなら、君の読み方が悪いんだよ、ツッコミが入りそうですが、そうです、そのとおりです。

何を隠そう、わたしは、基礎の積み重ね、というのがすごく苦手で、つまらないと思ってしまうタイプです。
俗にいう、カンチガイヤロウなのですね。今思えば。
さらっと分かっただけで、早く次に進みたがる、欲しがりチャンなのですね。
でも、世の偉人たちはどうでしょう?

これが、正しい例になるかは分かりませんが、世界のイチローなんて、決まった基礎トレーニングを毎日ただ、もくもくとやっておられた。それに派手さはなく、私なんかは飽きてしまうと思うのですが、やはり、そういうことをきっちりこなさないと、実力って付いて行かないんじゃないか、すごいプレーが生まれるのは、この地味な作業があってこそなのでは、と最近遅ればせながら、気づいたのです。おそ!

地道な作業って、根気がいりますよね?
わたしったら、すぐに投げ出しちゃうんです。
飽きた~、つらい~。で、ポイッ。

そしてまた新しいモノ見つけてやってみる。
そしたらまた、飽きた~、つらい~。ポイッ。

それでは扉が開かない。

なんか、熱く語っちゃいました。自分への戒めとして。
でも言うのは簡単なんですよね~。

いい加減、ここから抜け出したい。
新たなステージを見てみたい。

ってことで、初めてみたわけです。

話がブレブレしてますね。
そうそう、ひとつが本ってことですね。
読むだけでは、なかなか、実につかない人間です。

なので、2つ目、スクールに通う、です。

そうです、英会話スクールに通えばいいのです。
ホロスコープ学園に入学すればいいのです。

きっと、わたしに合ってるのは、その道のプロに教えを直接乞うことなのです。
分からなければ、質問もできる。

よし、その方向で行こう!

今日はもう時間になったので、明日からスクール探しをしたいと思います。

。。。ホロスコープ学園、なんて、あるのかねぇ?